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「平成22年度京都創生推進フォーラム連携事業」として認定されました

「平成22年度京都創生推進フォーラム連携事業」として認定されました

  本シンポジウムは「平成22年度京都創生推進フォーラム連携事業」として認定され…

街の色研究会・京都シンポジウム2010 第2回シンポジウムが終了しました

街の色研究会・京都シンポジウム2010 第2回シンポジウムが終了しました

第2回シンポジウムがお蔭様で満席にて終了いたしました。 ご参加、ご協力をいただいた皆様がた…

街の色研究会・京都シンポジウム2010 第1回シンポジウムが終了しました

街の色研究会・京都シンポジウム2010 第1回シンポジウムが終了しました

第1回シンポジウムがお蔭様で満席にて終了いたしました。
ご参加、ご協力をいただいた皆様がたに、あらためまして厚く御礼申し上げます。

シンポジウム2010開催のお知らせ

シンポジウム2010開催のお知らせ

シンポジウム2010「京都の街の景観を考える」は2回シリーズで開催されます。 第1回シンポ…

三十三景 予備調査3

三十三景 予備調査3

「下鴨、松ヶ崎(松ヶ崎街道~疎水分水沿い)」 北山通りから南の松ヶ崎は1930年以降に区画…

三十三景 予備調査2

三十三景 予備調査2

「白川沿い仁王門から下へ華頂道まで」

白川沿いの道から東へ旧東海道に当る石泉院通を見透かすと、
並河靖之七宝記念館と、その筋向かいの長屋の並びが見えます。
記念館は国登録有形文化財ですし、もとは工人達の宿舎であった長屋も、
当時の工芸地区の雰囲気を伝えています。石泉院橋から川下を眺めると、
両岸の緑の間に白壁と黒弁柄の柱や下見板の民家が遠望され、ちょっと不思議な景観を作っています。
三条から下の白川東岸には、学校の校舎やマンションなど、
中層の洋風建築が並んでいますが、川沿いの道路に面した塀と共に、
YR系の明るい色調が岸の柳と相俟って、落ち着いた雰囲気を醸し出しています。

「初秋の見学会」引染体験レポート

「初秋の見学会」引染体験レポート

9月30日 日曜日の午後、新撰組ゆかりの壬生界隈の街並みを見学しました。 途中、当研究会の…

三十三景 予備調査1

三十三景 予備調査1

問屋町通の西隣りは川端通。 川沿いの商店街によくある舟で運ばれた荷を店の裏から倉庫に取り込…

タウンウォッチングのお誘い

タウンウォッチングのお誘い

終了いたしました。皆様ご参加ありがとうございました。 Continue reading タウンウォッチングのお誘い

京都市「新・京デザイン」優秀アイデア賞を受賞

京都市「新・京デザイン」優秀アイデア賞を受賞

京都市「新・京デザイン」に応募し、平成18年10月20日桝本京都市長より優秀アイデア賞を受…